8月9日(日)、岩手県立視聴覚障がい者情報センター研修室にて例会を実施しました。
「第3回『希望郷いわて国体』・『希望郷いわて大会』情報ボランティア養成講座」終了後、午後から実施し、19名が参加しました。
<練習内容>
- 【筆談】 (担当:KS)
- 要約筆記と筆談の違い
- 筆談する際のポイント(目線、指差しも大事なコミュニケーション)
- 筆談用具の紹介
- 実技練習(座位・立位)
- 【表記】 (担当:KE)
- 「公用文における漢字使用等チェック表」を使い、原則の表記を確認しながら入力&パソコンを鍛えた。
8月9日(日)、岩手県立視聴覚障がい者情報センター研修室にて例会を実施しました。
「第3回『希望郷いわて国体』・『希望郷いわて大会』情報ボランティア養成講座」終了後、午後から実施し、19名が参加しました。
7月12日(日)、岩手県視聴覚障がい者情報センター研修室にて例会を実施しました。
「第2回『希望郷いわて国体』・『希望郷いわて大会』情報ボランティア養成講座」終了後、午後から実施し、14名が参加しました。
新入会員の参加もあり、冒頭では参加者全員が自己紹介をしました。
DVDを視聴した後、5分ごとに区切り、前半は2人組でメインとサブを交代、後半は4人のチームで入力練習をしました。
題材:『ろうを生きる難聴を生きる』録画DVD
企画運営担当のFさん、Iさんをはじめ、参加者の皆さん、お疲れ様でした。
6月21日(日)、アイーナ団体活動室2にて例会を実施しました。
当日朝まで何人になるかわからない状態でしたが、思いがけず合計7人となり、充実した例会となりました。
午前・午後ともに、2人ペアでの入力もしくは1人が難聴者役になってノートテイク形式で練習を行いました。
練習内容
【午前】
題材:近藤麻理恵さんの講演
【午後】
題材:交流分析紹介講座
まとめ
入力者役からは、「予備知識なしでのノートテイクは難しい。事前に資料を入手する必要性を再認識した」といった感想が聞かれました。
参加者の皆さん、お疲れ様でした。